保護者様の合格体験記から見る「岡本塾」とは? その1「入塾のきっかけ」 part2

岡本塾ってどんな塾?
そんな疑問に「保護者様の合格体験記」からピックアップしてお答えしていくシリーズを開始します。
そしてその体験記に対して岡本のひと言解説も足していきます。

まず最初は「入塾のきっかけ」からです。

C様
“翠嵐専門”という岡本塾は、敷居が高く感じられましたが、体験してみると「何だかおもしろそうだ」という良い印象でした。本人が気に入ったのなら…と「息子は成績悪いですが…公立に行けるようにお願いします」と入塾させて頂きました。

岡本からひと言
「何だかおもしろそうだ」の言葉は岡本塾の特徴を言語化したものの一つだと思います。もちろんクスッとするような面白さもありますが、大部分は知的好奇心を満たす面白さです。そーゆーことだったのか!が満載の岡本塾の授業のご期待ください。



D様
近所に岡本塾があるのは知っていましたが「翠嵐合格専門」という広告を見て敷居が高く感じられ、あきらめていました。 入塾のきっかけは、一学年先輩の体験談からです。 「先生はとっても面倒見が良く、楽しく学べてやる気が出る」と。

岡本からひと言
面倒見、これは個人塾として絶対に外してはいけない要素だと思っています。ただ、何もかも至れり尽くせりの面倒見ではないことはあらかじめお伝えしておきます。
岡本塾の面倒見のイメージはフィットネスジムのトレーナーです。日々のトレーニングの計画の妥当性を見極めたり、横について励ましたり、時には叱ったり、つかず離れずで見守る、そんな存在だとお考え下さい。

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この記事を書いた人

横浜の妙蓮寺、菊名、大倉山にあり、翠嵐OBの塾長が未来の翠嵐生と一緒に頑張る塾。2018〜2020年入試で翠嵐、湘南の両校に3年連続で進学者を輩出した港北区内唯一の塾。2019・2020年入試で翠嵐・湘南の両校に2年連続で合格者が出たのはステップ、臨海、湘ゼミ、中萬、早稲アカ、岡本塾の6塾のみ。個人塾では岡本塾だけ!

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